chenminshu 發問時間: 社會與文化語言 · 2 0 年前

井上靖所寫的あすなろ物語

我想請問あすなろ物語其中一篇「漲ろう水の面より」在說些什麼嗎?

這篇故事主要的內容以及主要要表達的想法是什麼?

還有看過後的感想。

我不是要做報告,所以大可放心,我不會抄襲各位的想法,

我只是因為期末要考這篇故事,但是我又找不到中譯本,

老師上課獎得又不清不楚,所以想求助於大家,

只是做個參考而已,稍稍知道一下重點,好讓我自己大概知道一個方向。

1 個解答

評分
  • 匿名使用者
    2 0 年前
    最佳解答

    私は小学生の頃、このあすなろが「明日こそ成ろう」と「あこがれた部分」というのは、檜の大きさだと思っていた。檜のように大きく立派な木になりたいと。材質が少々劣るため・・・だったのか・・。私はこれは小学生の頃のままの単純な理解でいいや(・・って勝手に決めてる^^;)。♪あすなろ、あすなろ、あすはなろう、 お山の誰にも負けぬほどふもとの村にも見えるほど大きな檜(ひのき) に、あすはなろう♪  小学校の5、6年生を受け持ってくださった、「I・K先生」が「あすなろの歌」が大好きでいつも学校の授業が終わった後この歌をクラスみんなで歌ってから「さようなら」と挨拶して帰っていました。えー・・I・Kとイニシャルで書きましたが、苗字が「鍬」というこの先生は私が小学5年生の時に赴任してこられて、担任になったときの最初の挨拶が「私の名前は鍬です。桑の木の桑ではなくてお百姓さんが使う道具金へんの"鍬"です名前の通りこのクラスをみんなと一緒に耕していきたいと思います」と挨拶されたのと先生がこの「あすなろの歌」に何かとても強い思い入れがあるんだなと感じたのを覚えています。この先生は給食の時間自分は急いで食べて本を読んでくださいました。中でも一番印象に残っているのは「ああ、無情」子供向きにしていない大人の読むような本でしたが、大変上手で目を閉じて聞くと本当に場面が浮かんでくるような気がしました。食べるのが遅い子は食べながら、早く食べ終わった子は目を閉じて静かに聞きました。たった10分間程度の時間ですが、何日もかけて最後まで聞かせてくれます。10分間の小説本の進み具合というのはどんなだったのでしょう・・覚えていませんが、ドキドキしたりハラハラしたり執拗に追う刑事を子供心にも憎んだり・・・学校も給食も大嫌いだった私ですが、次の日のこの時間が楽しみでした。今日のこんなの知ってた?「翌檜」は少しだけ小学校時代の私を思い出させてくれました

    參考資料: 網路
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