日文歌中文部份的發音-濱崎あゆみ

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濱崎あゆみ <moments>

心が焦げ付いて

焼ける匂いがした

それは夢の終わり

全ての始まりだった

憧れてたものは

美しく思えて

手が屆かないから

輝きを増したのだろう

君の砕け散った夢の破片が

僕の胸を刺して

忘れてはいけない痛みとして刻まれてく

花のように儚いのなら

君の元で咲き誇るでしょう

そして笑顔見屆けたあと

そっとひとり散って行くでしょう

君が絶望という

名の淵に立たされ

そこで見た景色はどんなものだったのだろう

行き場所を失くして彷徨ってる

剝き出しの心が

觸れるのを恐れて

鋭い刺張り巡らせる

鳥のようにはばたけるなら

君の元へ飛んでいくでしょう

そして傷を負ったその背に

僕の羽根を差し出すでしょう

花のように儚いのなら

君の元で咲き誇るでしょう

そして笑顔見屆けたあと

そっとひとり散って行くでしょう

鳥のようにはばたけるなら

君の元へ飛んでいくでしょう

そして傷を負ったその背に

僕の羽根を差し出すでしょう

風のように流れるのなら

君の側に辿り著くでしょう

月のように輝けるなら

君を照らし続けるでしょう

君がもうこれ以上

二度とこわいものを

見なくてすむのなら

僕は何にでもなろう

1 個解答

評分
  • 1 0 年前
    最佳解答

    圖片參考:http://img205.imageshack.us/img205/7568/64449810ny...

    濱崎あゆみ <moments>

    心(こころ)が焦(こ)げ付(つ)いて

    焼(や)ける匂(にお)いがした

    それは夢(ゆめ)の終(お)わり

    全(すべ)ての始(はじ)まりだった

    憧(あこが)れてたものは

    美(うつく)しく思(おも)えて

    手(て)が屆(とど)かないから

    輝(かがや)きを増(ま)したのだろう

    君(きみ)の砕(くだ)け散(ち)った夢(ゆめ)の破片(はへん)が

    僕(ぼく)の胸(むね)を刺(さ)して

    忘(わす)れてはいけない痛(いた)みとして刻(きざ)まれてく

    花(はな)のように儚(はかな)いのなら

    君(きみ)の元(もと)で咲(さ)き誇(ほこ)るでしょう

    そして笑顔(えがお)見屆(みとど)けたあと

    そっとひとり散(ち)って行(ゆ)くでしょう

    君(きみ)が絶望(ぜつぼう)という

    名(な)の淵(ふち)に立(た)たされ

    そこで見(み)た景色(けしき)はどんなものだったのだろう

    行(い)き場所(ばしょ)を失(な)くして彷徨(さまよ)ってる

    剥(む)き出(だ)しの心(こころ)が

    触(ふ)れるのを恐(おそ)れて

    鋭(するど)い刺(トゲ)張(は)り巡(めぐ)らせる

    鳥(とり)のようにはばたけるなら

    君(きみ)の元(もと)へ飛(と)んでいくでしょう

    そして傷(きず)を負(お)ったその背(せ)に

    僕(ぼく)の羽根(はね)を差(さ)し出(だ)すでしょう

    花(はな)のように儚(はかな)いのなら

    君(きみ)の元(もと)で咲(さ)き誇(ほこ)るでしょう

    そして笑顔(えがお)見屆(みとど)けたあと

    そっとひとり散(ち)って行(ゆ)くでしょう

    鳥(とり)のようにはばたけるなら

    君(きみ)の元(もと)へ飛(と)んでいくでしょう

    そして傷(きず)を負(お)ったその背(せ)に

    僕(ぼく)の羽根(はね)を差(さ)し出(だ)すでしょう

    風(かぜ)のように流(なが)れるのなら

    君(きみ)の側(そば)に辿(たど)り着(つ)くでしょう

    月(つき)のように輝(かがや)けるなら

    君(きみ)を照(て)らし続(つづ)けるでしょう

    君(きみ)がもうこれ以上(いじょう)

    二度(にど)とこわいものを

    見(み)なくてすむのなら

    僕(ぼく)は何(なん)にでもなろう

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